ありがとう 100周年

創業100年の歴史と実績を誇りに

2016年、伊藤超短波は創業100周年を迎えました。
1916年の創業以来、創業者・伊藤賢治が唱えた「菩薩行 —利他の心—」の精神の下、物理療法機器のパイオニアとして常に最先端の治療器を追求してまいりました。
物理療法機器によって、より多くの人が健康に暮らせる社会の実現を目指して、私たちはこれからも「菩薩行」の精神を胸に歩んでまいります。

創業者の遺訓「菩薩行」

創業者 伊藤賢治
創業者 伊藤賢治

菩薩行とは「利他の心」。
すなわち、自分のことよりも
他人の幸福を願うことです。

創業者 伊藤賢治は
治療器で多くの人を救いたいという一心から
この言葉を理念として掲げました。

決して嘘をつかず
治療器を通じて社会に貢献すること。
それが私たち伊藤超短波の使命であり
揺るぎない経営哲学であると考えています。

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