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| ピーク値200Wの出力で、生体組織内の温度を上げ、血液循環を促進させることで、神経叢・関節・筋肉などを効率よく治療します。また、マイクロ波治療器の分野において、EMC規格をクリア。電磁波のエネルギーが周辺の電子機器に影響を及ぼすことなく、安定した環境での治療が可能です。 |
●正確なパルス発振を1%きざみで操作可能。7セグメントLEDを採用し、5~50%の正確なパルス発振を1%きざみで操作・設定可能に。穏やかな温感のまま、ピーク出力200Wでの治療を実現しました。 |
●高出力のマイクロ波による、十分な深部加温効果。高出力のマイクロ波が、深部加温効果を発揮。低パルス幅使用なら、高出力治療でも照射部位表層部の温度を上げずに深部を治療可能。心地よい微熱を与える微熱マイクロ波治療を実現しました。 |
●オルタネイト機能を装備し、治療時間を大幅に短縮。オルタネイト(交互発振)機能で、治療時間の大幅短縮を実現。神経叢と患部への同時治療、関節等への挟み込み治療など、多彩な治療を可能にしました。 |
●セパレート機能により、治療部位の温度調節が可能。セパレート(独立発振)機能を搭載し、神経叢と患部それぞれに適した温感治療や、挟み込み治療の外・内側での温感調節を実現。2人用としても使用できます。 |
●より優れた操作性と機能性を実現。室内にすっきりと配置できるコンパクト設計。ワイドアンテナは、可動式アームの採用により体の姿勢に関係なく治療部位に照射できます。また、前回の治療時間を記憶する機能も装備しました。 |
●安全性に配慮したシステムを装備。イニシャルチェックシステムと過出力防止回路などのシステムを装備しました。 |
マイクロ波治療器・超短波治療器をご購入されましたお客様へのお願い |
高周波利用設備許可申請について |
出力50Wを越えるマイクロ波治療器、又は超短波治療器は、高周波を発生させる製品として電波法の対象とされております。 このため製品を設置される場合は、設置者の責任で各地域の“総合通信局”宛に“許可申請書”を提出して頂く事が義務化されております。 許可申請の詳細につきましては、総合通信局のホームページにて“高周波利用設備設置のための手続き”に従い、申請頂きたくお願い申し上げます。 以下に、総合通信局のホームページをお知らせ致します。 ご不明な点は、弊社営業担当までご確認頂きます様お願い申し上げます。 |
< 総合通信局の管轄地域と所在地(問い合わせ先) > |
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< 弊社メディカル事業部(代表) 問い合わせ先 > |
メディカル事業部 お問い合わせ TEL:03 ( 3812 ) 1216 (代表) |