| パルス発振と連続発振の2つのモード。コイル型導子とコンデンサ型導子の2つの方式。これらのモードと導子の選択により、目的や症状に合わせて使用できます。また、出力は4段階のワンタッチ切り替えで、簡単に操作可能。さらに、本体の幅が約19cmのスリムで小さなボディのため、限られたスペースにも設置できます。 |
●治療の幅が広がる、コイル方式&コンデンサ方式。
体内で発生した超短波エネルギーが体の深部まで作用するコイル型導子。導子から導子へ超短波エネルギーが直進し体内に浸透するコンデンサ型導子。これら2つの方式を、目的や症状に応じて使い分けることで治療の幅が広がります。 |
●多様なニーズに対応する、パルスと連続の2つの発振モード。
深部組織の治療に適した高出力ピークのパルス発振モード。皮膚浅層部から深部まで加温する連続発振モード。治療目的に合わせてモード選択できるので、多様なニーズに細やかに対応します。 |
●4段階の出力設定。ピーク出力130W以上を実現。
非温熱効果が期待できる低出力から、温熱効果が十分に得られる出力まで、4段階の設定が可能。出力はワンタッチで設定でき、目的や症状に応じた治療が簡単に行なえます。 |
●設置場所に困らない、スリムな省スペース設計。
本体の幅は約19cmの薄型のため、設置場所を選ばず使用できます。また、重量も約17kgと軽量なので移動も簡単です。 |