スポーツ
「第110回 日本陸上競技選手権大会」にて物理療法機器を設置したサポートブース開設
弊社は、6月12日〜14日に名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで開催される「第110回 日本陸上競技選手権大会」(主催:日本陸上競技連盟)に物理療法機器を設置したサポートブースを開設して出場選手のコンディショニングをサポートします。
大会概要
- 大会名:第110回日本陸上競技選手権大会
- 日時:2026年6月12日(金)~6月14日(日)
- 場所:パロマ瑞穂スタジアム (〒467-0062 愛知県名古屋市瑞穂区山下通5丁目1)
- 種目:
【男子(17種目)】
100m、200m、400m、800m、1500m、5000m、110mH、400mH、3000m SC、走高跳、棒高跳、走幅跳、三段跳、砲丸投、円盤投、ハンマー投、やり投
【女子(17種目)】
100m、200m、400m、800m、1500m、5000m、100mH、400mH、3000m SC、走高跳、棒高跳、走幅跳、三段跳、砲丸投、円盤投、ハンマー投、やり投 - 大会公式ホームページ:https://www.jaaf.or.jp/jch/110/
設置ブース概要
- 設置場所:
パロマ瑞穂スポーツパーク北陸上競技場(大会ウォーミングアップ場・サブトラック)仮設テント内 - 設置時間帯:
6月12日(金)・6月13日(土)・6月14日(日)
各日程とも競技開始2時間前から競技終了後30分後までを目安として設置
※天候等の状況により変更となる場合がございます - 利用対象者:
第110回日本選手権出場選手
出場選手に帯同のメディカルスタッフ・関係者の方
第110回 日本陸上競技選手権大会サポートブース設置の背景
弊社は2008年より日本陸上競技連盟のオフィシャル・サポーティング・カンパニーとして、日本陸上競技連盟医事委員会トレーナー部が取り組んでいる「陸上選手のピークパフォーマンスの発揮」と「安全で健全な陸上競技環境作り」に寄与するために、物理療法機器を取り入れたコンディショニングを支援しています。